契約の解除・解約
サブスクを解約できない時の内容証明 文例・書き方
定額制サービス(サブスク)の解約ができない、解約したはずなのに請求が続くときの文例です。登録メールアドレスや会員IDで契約を特定します。
この文例で作る(無料)
「契約の解除・解約」の書式を、質問に答えるだけで作れます
こんなときに
- 解約ページが見つからない・手続きが完了しない
- 解約したのに翌月も請求された
- 問い合わせフォームに送っても返事がない
記入例
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契約解約通知書
私は、貴社との間で令和6年1月15日に締結したサンプル動画配信サービス プレミアムプラン(契約番号:登録メールアドレス hanako@example.com)を、令和7年10月31日をもって解約いたします。
つきましては、解約日以降の請求および口座からの引き落としを停止してください。
また、支払済みの金1,980円を、本書面到達後14日以内に下記口座へ返金してください。
記
振込先
みらい銀行 渋谷支店
普通 1234567
名義 ヤマダ ハナコ
以上
受取人
〒160-0022
東京都新宿区新宿4丁目5-6
株式会社サンプルメディア 御中
差出人
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1丁目2-3
メゾン神宮前201
山田 花子
郵便局の証明文が入る欄(空けておきます)
書くときのポイント
- サービス名と、登録したメールアドレスや会員IDを書く
- 解約する日と、以後の請求停止を求める
- 解約後に請求された分があれば、返金を求める
この文例の使い方
ショメルで「契約の解除・解約」を選ぶと、この文例と同じ項目の質問が出てきます。答えた内容がそのまま文書に入り、使えない文字や枚数も自動で確かめます。できあがった Word は、日本郵便のe内容証明にそのままアップロードできます。
SHOMERU
「契約の解除・解約」の文書を、質問に答えるだけで作れます
e内容証明の規定(余白・文字・枚数)に合わせた Word ができあがり、自宅から24時間差し出せます。文面づくりとプレビューは無料。
無料で文面を作ってみるほかの「契約の解除・解約」の文例
一般的な情報です。個別の事情についての法的な判断ではありません。相手と争いになっている場合は、弁護士などの専門家に相談してください。ショメルは文面づくりのお手伝いをするサービスで、法律相談・代理・交渉は行いません。