契約の解除・解約
契約の解除・解約 内容証明の文例・書き方
解約の申し出に応じてもらえないときに、契約を終わらせる意思を書面で伝える文例です。解約の意思表示が相手に届いた日が記録に残ります。
この文例で作る(無料)
「契約の解除・解約」の書式を、質問に答えるだけで作れます
こんなときに
- 電話や窓口で解約を申し出ても引き止められる
- 解約の方法が分からない・教えてもらえない
- 解約後も請求や引き落としが続いている
記入例
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契約解約通知書
私は、貴社との間で令和6年5月1日に締結したサンプルフィットネス渋谷店 月額会員契約(契約番号:会員番号 12345678)を、令和7年11月30日をもって解約いたします。
つきましては、解約日以降の請求および口座からの引き落としを停止してください。
受取人
〒160-0022
東京都新宿区新宿4丁目5-6
株式会社サンプルフィットネス 御中
差出人
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1丁目2-3
メゾン神宮前201
山田 花子
郵便局の証明文が入る欄(空けておきます)
書くときのポイント
- 契約の名前・契約した日・会員番号などを書いて、どの契約かを特定する
- 解約する日を書き、以後の請求・引き落としの停止を求める
- すでに払いすぎた分があれば、返金を求める
この文例の使い方
ショメルで「契約の解除・解約」を選ぶと、この文例と同じ項目の質問が出てきます。答えた内容がそのまま文書に入り、使えない文字や枚数も自動で確かめます。できあがった Word は、日本郵便のe内容証明にそのままアップロードできます。
SHOMERU
「契約の解除・解約」の文書を、質問に答えるだけで作れます
e内容証明の規定(余白・文字・枚数)に合わせた Word ができあがり、自宅から24時間差し出せます。文面づくりとプレビューは無料。
無料で文面を作ってみるほかの「契約の解除・解約」の文例
一般的な情報です。個別の事情についての法的な判断ではありません。相手と争いになっている場合は、弁護士などの専門家に相談してください。ショメルは文面づくりのお手伝いをするサービスで、法律相談・代理・交渉は行いません。