- 1. 作る1. 文書をつくる
- 2. 確認2. 確認してダウンロード
- 3. 差し出す3. e内容証明で差し出す
敷金返還請求書
私は、貴殿との間で、下記物件の賃貸借契約を締結し、敷金として【敷金】を預け入れました。
同契約は終了し、私は【明け渡した日】に同物件を明け渡しました。
しかし、本日に至るまで、敷金の返還を受けておりません。
通常の使用による損耗や経年による劣化は、借主が原状回復する義務を負わず(民法第621条)、その修繕費用を敷金から差し引くことはできません(同第622条の2)。
つきましては、本書面到達後10日以内に、【請求額】を下記口座へお振り込みください。
期限までにお支払いいただけない場合は、やむを得ず、支払督促や訴訟などの法的手続きをとることを検討いたします。
記
物件
【物件の住所】
振込先
【振込先の口座】
以上
受取人
【相手の郵便番号】
【相手の住所】
【相手の名前】 殿
差出人
【あなたの郵便番号】
【あなたの住所】
【あなたの名前】
※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します
e内容証明の規定チェック
入力待ち- 枚数(目安)
- 1 / 5枚
- 文字数
- 376
- 郵便料金の目安
- 1,295円〜
枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません
未入力の必須項目があと10つ
プレビューを見る