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借金の時効援用

最後の返済から5年以上たった借金の時効を主張する

文書一覧
送る相手

01送る相手

空欄なら会社名あてに「御中」で送ります

7桁を入れると住所が入ります

あなた(差出人)

02あなた(差出人)

内容証明では差出人の住所と名前の記載が必要です

借金のこと

03借金のこと

債権回収会社から請求が来た場合に書きます

届いた請求書に書いてある番号を写します

時効援用通知書

 貴社が私に対して有すると主張する下記の債権について、最終の返済から5年以上が経過しており、消滅時効が完成しています。

 よって、私は本書面をもって、同債権について消滅時効を援用いたします。

 なお、信用情報機関に登録している情報についても、速やかに更新してください。

記

債権者 【債権者】

以上

受取人

 【相手の郵便番号】

 【相手の住所】

 【相手の名前】 御中

差出人

 【あなたの郵便番号】

 【あなたの住所】

 【あなたの名前】

※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します

e内容証明の規定チェック

入力待ち
枚数(目安)
1 / 5枚
文字数
215
郵便料金の目安
1,295円〜
  • 送る前に、相手へ電話したり、少額でも支払ったりしないでください。借金を認めたことになり、時効が振り出しに戻ることがあります

枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません

未入力の必須項目があと6つ

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