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損害賠償の請求

契約違反や不法行為で生じた損害の賠償を求める

文書一覧
送る相手

01送る相手

7桁を入れると住所が入ります

差出人(貴社)

02差出人(貴社)

肩書きと名前。空欄なら会社名だけで差し出します

内容証明では差出人の住所と名称の記載が必要です

損害のこと

03損害のこと

事実だけを具体的に。評価や感情は書かないのがおすすめです

求めること

04求めること

書面が相手に届いてから数えます

損害賠償請求書

 当社は、貴殿との間で、【契約の名前】を締結していました。

 【出来事があった日】、下記1のとおりの事実があり、これにより当社は下記2のとおりの損害を被りました。

 上記は貴殿の債務不履行によるものであり、当社は貴殿に対し、民法第415条に基づき損害賠償を請求いたします。

 つきましては、本書面到達後10日以内に、損害賠償金【請求する金額】を下記口座へお振り込みください。

 期限までにお支払いいただけない場合は、やむを得ず、支払督促や訴訟などの法的手続きをとることを検討いたします。

記

1 事実

 【何があったか】

2 損害の内訳

 【損害の内訳】

 合計 【請求する金額】

振込先

 【振込先の口座】

以上

受取人

 【相手の郵便番号】

 【相手の住所】

 【相手の名前】 殿

差出人

 【あなたの郵便番号】

 【あなたの住所】

 【あなたの名前】

※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します

e内容証明の規定チェック

入力待ち
枚数(目安)
2 / 5枚
文字数
364
郵便料金の目安
1,661円〜
  • 損害賠償は、損害の発生・金額・相手の行為との因果関係を請求する側が示す必要があります。内訳は領収書や見積書で裏づけられるものにしてください。相手が争うことが見込まれる場合は、送る前に弁護士へ相談することをおすすめします

枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません

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