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貸付金の返還請求

会社が貸したお金の返済を求める

文書一覧
送る相手

01送る相手

7桁を入れると住所が入ります

差出人(貴社)

02差出人(貴社)

肩書きと名前。空欄なら会社名だけで差し出します

内容証明では差出人の住所と名称の記載が必要です

貸付のこと

03貸付のこと

決めていなければ空欄

契約書の定めをそのまま写します

求めること

04求めること

書面が相手に届いてから数えます

貸金返還請求書

 当社は、貴殿に対し、【貸し付けた日】、【貸し付けた金額】を貸し付けました(返済期日の定めなし)。

 しかしながら、本日に至るまで、その返済を受けておりません。

 つきましては、本書面到達後10日以内に、上記【残額】を下記口座へお振り込みください。

 期限までにお支払いいただけない場合は、やむを得ず、支払督促や訴訟などの法的手続きをとることを検討いたします。

記

振込先

 【振込先の口座】

以上

受取人

 【相手の郵便番号】

 【相手の住所】

 【相手の名前】 殿

差出人

 【あなたの郵便番号】

 【あなたの住所】

 【あなたの名前】

※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します

e内容証明の規定チェック

入力待ち
枚数(目安)
1 / 5枚
文字数
262
郵便料金の目安
1,295円〜

枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません

未入力の必須項目があと9つ

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