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債権譲渡の通知

債権を第三者に譲渡したことを、債務者(支払う側)に知らせる

文書一覧
送る相手

01送る相手

空欄なら会社名あてに「御中」で送ります

7桁を入れると住所が入ります

差出人(貴社)

02差出人(貴社)

肩書きと名前。空欄なら会社名だけで差し出します

内容証明では差出人の住所と名称の記載が必要です

譲渡のこと

03譲渡のこと

譲受人

04譲受人

債権譲渡通知書

 当社は、貴社に対して有する下記1の債権を、【譲渡した日】、下記2の譲受人に譲渡いたしましたので、民法第467条に基づき通知いたします。

 つきましては、今後、上記債権のお支払いは、当社ではなく下記2の譲受人に対して行ってください。

記

1 譲渡した債権

 内容 【譲渡した債権の内容】

 金額 【金額】

2 譲受人

 【譲受人の住所】

 【譲受人の名称】

以上

受取人

 【相手の郵便番号】

 【相手の住所】

 【相手の名前】 御中

差出人

 【あなたの郵便番号】

 【あなたの住所】

 【あなたの名前】

※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します

e内容証明の規定チェック

入力待ち
枚数(目安)
1 / 5枚
文字数
243
郵便料金の目安
1,295円〜
  • 債権譲渡の通知は、譲渡した側(当社)から債務者へ行う必要があります。第三者に対抗するには確定日付のある証書(内容証明郵便はこれにあたります)が必要です。譲渡禁止の特約がある債権や、複数に譲渡した場合は専門家へ相談してください

枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません

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