- 1. 作る1. 文書をつくる
- 2. 確認2. 確認してダウンロード
- 3. 差し出す3. e内容証明で差し出す
原状回復費用請求書
当社が貴殿に賃貸していた下記物件は、【明け渡された日】に明け渡されました。
明渡し後に当社が確認したところ、同物件には下記のとおり、貴殿の責めに帰すべき事由による損傷がありました。これらは通常の使用による損耗を超えるものであり、賃貸借契約および民法第621条により、その修繕費用は貴殿の負担となります。
修繕費用の合計は【修繕費用の合計】です。
つきましては、本書面到達後10日以内に、【請求額】を下記口座へお振り込みください。
期限までにお支払いいただけない場合は、やむを得ず、支払督促や訴訟などの法的手続きをとることを検討いたします。
記
物件
【物件名・部屋番号】
損傷の内容と修繕費用
【損傷の内容と修繕費用の内訳】
振込先
【振込先の口座】
以上
受取人
【相手の郵便番号】
【相手の住所】
【相手の名前】 殿
差出人
【あなたの郵便番号】
【あなたの住所】
【あなたの名前】
※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します
e内容証明の規定チェック
入力待ち- 枚数(目安)
- 1 / 5枚
- 文字数
- 396
- 郵便料金の目安
- 1,295円〜
- 請求できるのは、借主の故意・過失による損傷の修繕費用だけです。日焼け・家具の跡・画鋲の穴など通常の使用による損耗や経年劣化は請求できません(民法第621条)。内訳は見積書や写真で裏づけられるものにしてください
枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません
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