- 1. 作る1. 文書をつくる
- 2. 確認2. 確認してダウンロード
- 3. 差し出す3. e内容証明で差し出す
建物明渡請求書
当社が貴殿に賃貸していた下記物件の賃貸借契約は、当社による解除により、【契約が終了した日】をもって終了しています。
しかしながら、貴殿は現在も同物件を占有しており、明渡しがなされていません。
つきましては、本書面到達後14日以内に、同物件を明け渡し、鍵を当社へ返還してください。
なお、契約終了の翌日から明渡し完了までの間については、賃料相当額の使用損害金を請求いたします。
期限までに明渡しがない場合は、建物明渡請求訴訟などの法的手続きをとらざるを得ませんので、念のため申し添えます。
記
物件
【物件名・部屋番号】
以上
受取人
【相手の郵便番号】
【相手の住所】
【相手の名前】 殿
差出人
【あなたの郵便番号】
【あなたの住所】
【あなたの名前】
※ 差出日は、e内容証明で差し出したときに日本郵便が印字します
e内容証明の規定チェック
入力待ち- 枚数(目安)
- 1 / 5枚
- 文字数
- 330
- 郵便料金の目安
- 1,295円〜
- 相手が退去しない場合でも、鍵の交換や荷物の搬出・電気の停止などをご自身で行うことは認められていません(自力救済の禁止)。明渡しの強制は裁判と強制執行の手続きによります。送る前に弁護士への相談をおすすめします
枚数は Word の標準設定(10.5pt・行間1行)での目安です。図・表・色文字は使えないため、ショメルの文書には入れていません
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